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2012年06月25日

小沢一郎

小沢一郎は、間違いなくアメリカとまともに渡り合える政治家。
小沢一郎を潰そうとの人物破壊工作が進んでいる。


6月14日に発売された「週刊文春」は、小沢一郎夫人の直筆による手紙を公開し波紋を呼んだ。この手紙を小沢つぶしのための偽造だと主張するのが、ジャーナリストで衆議院議員の有田芳生氏だ。


週刊文春が発売された直後から、小沢夫人「書簡」を掲載した「週刊文春」は完売。


しかしその内容には”偽造”としかいえない内容がちりばめられている。
夫婦の問題は他人のあずかり知らぬこと。大震災後の虚偽の内容が書かれたのはある人物が介在している。マスコミに登場しないことを基本とする夫人の態度を見透かした公開は巧妙


Twitterに発言。本物かどうか疑わしいとの主張を続けている。
実際に小沢夫人の署名を比較してみると、筆跡も違うのみならず、小沢と小澤の違いまである。
普通こんな書き分けなどするはずがない。


ラベル:小沢一郎
posted by yasuucare at 08:46| Comment(0) | 政治家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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