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2012年11月12日

メディアの責任重い 橋下市長

維新の会の橋下市長が、小沢一郎裁判で控訴審無罪になったことに関してメディアの責任が思いとコメント。
(参照元:http://www.jiji.com/jc/zc?k=201211/2012111200363&rel=y&g=soc


全くその通りである。
橋下市長はもう一つだと思うが、今回のコメントに関しては100点だ。
さんざん小沢一郎をこき下ろしておきながら最近のメディアは全く無視。
どう責任をつるつまりなのか、知らん顔をしてホウカムリなのか・・。


小沢一郎は総理大臣へあと一歩から、卑怯なやり方でその座を引きずり降ろされ被告人の立場に。
しかもねつ造の検察審査会の可能性が高い。


しかし、メディアはお構いなしに、ネガティブキャンペーンを流し続けた。
何も知らないお年寄りや子供たちにまで、小沢は悪だ、と刷り込んだのだ。
おかげで新聞の投書にはお年寄りのとんでもない意見も・・。


だけど、元は政治資金規正法の記載ミスだけのこと。
しかも、それは会計法上問題もない。


それを、いかにも悪いことをしたとばかりに連日の報道だ。
おかげで、日本経済はまっさかさま、消費税はちゃっかりと上げられた。


揚げ句にマスコミは公共機関だから軽減せよとは盗人猛々しい。
どんな顔をしてノタマッテいるのだ。
マスゴミはマスゴミだ。


つくづく分かったことは、余りメディアの言うことを頭から信用してはならない。
この真実だけ。


メディアは小沢一郎や、日本国民にどう申し開きするというのか・・。


ラベル:橋下市長
posted by yasuucare at 16:41| Comment(0) | 政治家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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