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2012年11月19日

ルーク・ドナルド

ルーク・ドナルドは世界NO3の超一流ゴルフトッププレーヤー。
先週宮崎で行われたダンロップ・フェニックスのトーナメントにイングランドから乗り込んできて、初日からトップに立ち、以降トップの座を降りることなく完全優勝だ。


何とも凄まじい力の差を感じてしまう。


一緒に回ったブレンダンジョーンズが、ルークのスィングに見とれていたとか。
ブレンダンも日本では常に上位に来る選手である。
その選手をしてこうなのだから、他の日本人選手が試合にならないのも頷けるところだ。


ルーク・ドナルドのパターなど、皆入ってしまう感じであった!と同組の選手のコメントだ。
これほどに差があるものなのか・・。


フェニックスオープンの2位にはアマチアの松山選手。
プロに交じっても、このところトップ10入りばかりだ。
軽くシード権もクリヤーしているとか。


早くプロの世界に入って、日本ゴルフ界をリードして欲しい。
そして、イギリスに遠征して、逆にイギリス人をあっと言わせて欲しいものだ・・。


ゴルフにかがらず、あらゆるスポーツでこれこそが日本人のスポーツだと言える様なものは無くなった。
お家芸の柔道、相撲にしてもしかり。
囲碁ですら韓国、中国に遠く及ばない。


日本人の資質によるものなのか?
教育のせいなのか・・?


posted by yasuucare at 09:50| Comment(0) | スポーツ選手 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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