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2012年12月16日

角田容疑者「どうせ出られぬなら」

角田容疑者が留置署で自殺したが、その理由が「どうせ出られぬなら」・・。


捜査関係者によると、角田容疑者は10月22日には「どうせ出られないなら、生きていても仕方ない」と漏らしていた。


その1週間前の14、15日、親族らの証言に基づいて尼崎市の民家から男女3人の遺体が見つかり、連続変死事件が発覚していた。


関係者によると、「私は死刑になりますか」と不安を漏らしたのもこの頃だったと言う・・。


角田容疑者の起こした事件そのものが身勝手極まりないのは言うまでも無いが、自分の幕引きも身勝手なものだ。
一体、どういう育ち方をしてきたのか?


アメリカの小学校でも20人以上の子供たちを銃乱射で殺した犯人が自殺している。
勝手に好きなことをして、回りを巻き込んで、ハイさよならだなんて・・。


こんな世の中にしてはいけない!
裕福な人と苦しい生活の人との差がはっきりすれば、投げやりな人も出てくる。
周りに気を使う優しさが人々から削がれていく世の中ではダメだ!


自由を尊重されるのだから、何をしてもいいというわけではない。
平気で嘘をつくような首相を許す日本国民ではいけない!


日本の未来を、子供たちに明るい社会を取り戻さなくては!
暮らし易い世の中のためには安易に消費税増税を認めてはならない。
原発やTPPも我々の未来の生活を考えるのなら取りやめる方向にいかなくては。


そんな気持ちで衆議院選挙に臨みたい!!



ラベル:角田容疑者
posted by yasuucare at 07:48| Comment(0) | 一般人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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