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2012年12月21日

プーチン大統領

プーチン大統領が世界滅亡は45億年後との自説を展開。


古代マヤ文明の暦に基づいて「滅亡の日」とされる12月21日が目前に迫る中、ロシアのプーチン大統領は20日、世界が終わるのは「45億年後」との自説を展開した。


プーチン大統領は「世界がいつ終わるのか分かっている。それはおよそ45億年先だ」とコメント。その理由として、太陽の寿命が終わりを迎えるのが45億年後であるとの見方を示した。その上で、人類滅亡は回避できないとし、「恐れることはない」と述べた。


古代マヤ暦に基づく「終末論」をめぐっては、中国では宗教団体が世界滅亡のうわさを流布しメンバーが拘束されたり、神秘的な力が宿っているとされるセルビアの山では大勢が押し寄せホテルが満室になるなど、世界中で大きな騒ぎになっている。


今の文明の世の中で、世界滅亡の日が話題になろうとは・・。?
最も日本の民主党は、とっくに滅亡への坂道を転がり落ちてはいるが・・。


日本の政治も、自公が衆議院の2/3以上を占めたので滅亡の一歩手前である。
こちらの方は、プーチン大統領のように悠長なことは言っておれない!!


いずれにしても、45億年も先を見据える政治家がいるロシアと、目先の小選挙区当選の是非や比例復活でヤレヤレの元総理がいる様な国とは次元が違いすぎて比較しようもない・・。


posted by yasuucare at 20:39| Comment(0) | 政治家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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