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2013年06月08日

鳩山元首相

鳩山元首相が離党の考えを表明し、いよいよ民主党は解体的だ。
本来の民主党の姿はもうどこにもなく、やがて自民やみんなにも吸収されなくなってしまうしかないだろう。


昨年12月の衆院選に立候補しなかった鳩山由紀夫元首相は25日、札幌市で開かれた討論会に出席し、「総括や綱領を見て、昔の民主党とはあまりにかけ離れていると強く感じている。
別の行動をしたい」と話し、離党する考えを示した。


民主党は衆院選大敗の原因を「トップによる失敗の連鎖」と明記する総括をまとめ、党再生のために初めて綱領も定めた。


鳩山氏は「総括を見ても、これでは民主党の再生はなかなか難しい」と指摘。
昨年7月に党員資格停止処分(3カ月間)を受けたことに触れ、離党について「元々、党員資格を奪われた以上、党員資格を長引かせるつもりはなかった」とも話した。


民主党の産みの親や鳩山元首相や小沢一郎がいなくて何を訴えていくのか方向性も何もないのが今の民主党だ。


小沢一郎の生活の党の理念が、元の民主党の様な気がする。
どうして支持が広がらないのだろう。
キットネガティブキャンペーンが災いしているのだろう・・。


ラベル:鳩山元首相
posted by yasuucare at 06:55| Comment(0) | 政治家 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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