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2014年08月21日

氷川きよし

暴行騒動の氷川きよしが、マスコミに取り上げられて大弱りだ。


演歌界のプリンスにとっては痛恨の一撃だ。
氷川きよしが元マネジャーへの暴行容疑で書類送検されることが明らかになった。


氷川は今年5月に、週刊誌の報道で元マネジャーへの暴行が発覚。殴る蹴るだけでなく、“オトコに興味はあるの?”“モノは大きい?”といった同性愛セクハラの実態まで暴露されていた。


週刊誌の報道後、元マネジャーは警視庁麻布署に被害届を提出。
氷川が所属する長良プロも元マネジャーが億単位の慰謝料を求めるメールを送ってきたため恐喝で被害届を提出。
その後、弁護士同士の話し合いで和解に至ったというが、双方が書類送検される結果になった。


これらを受け、氷川の所属事務所が19日未明、ホームページでコメントを発表。
「一部報道機関において、氷川きよしが暴行容疑で書類送検との報道がなされています。元社員による恐喝未遂容疑ともども、この件については捜査機関に真相をすべてご説明し、暴行の事実はございません」と暴行を否定したが、一方では氷川側が暴行を認め、すでに和解が成立しているとも言われている。


こうした報道で見逃せないのは力関係だ。
氷川きよしとマネージャではその力の差があり過ぎる。
氷川の言うことがまっとうの様に報道されるが、果たして・・?


氷川の側では暮れのNHK紅白に向けての悪いイメージを払しょくさせたいとの思惑が有り有りだ!


ラベル:氷川きよし
posted by yasuucare at 17:46| Comment(0) | 芸能人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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